名勝和歌の浦 玉津島保存会

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カテゴリ:和歌の浦の名産( 15 )

雑賀崎漁協 直接販売

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雑賀崎漁協です。今頃は、多くの漁船が販売しています。新鮮な魚、貝、安い。美味しい。

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by tamatusima | 2017-04-28 00:01 | 和歌の浦の名産

和歌ノリ

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平成36222日 朝日新聞 和歌山版
水ぬるむイソでノリ採取「まだすっかり明け切らぬ水面をギッチラギッチラとのどかな音を残して小船が行く。ろの後におどろいたのか、名もしれぬ小鳥がキキ・・鋭いなぎ声を立てて飛び立ったアシのかなたから朝日がゆっくりのぼってくる。思わず胸いっぱいにすんだイソの空気を吸い込みたくなるような朝だ。・・もうすっかり春の海だった。」



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by tamatusima | 2017-02-22 00:01 | 和歌の浦の名産

和歌山ラーメン

和歌山ラーメンとは違います。しょうゆとんこつ味 ラーメン いろいろと組み合わせがあります。美味しい。ゆで卵、なれずしはありません。もっと豊富な組み合わせ。いろいろ進化します。

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by tamatusima | 2017-02-15 00:01 | 和歌の浦の名産

和歌ノリ

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昭和38年12月27日 朝日新聞和歌山版

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by tamatusima | 2016-12-27 00:01 | 和歌の浦の名産

和歌ノリ

平成33127日 朝和 和歌ノリとり始まる 和歌山市の特産和歌ノリとりが6日始まった。例年作の700万枚は生産できる見込み。

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アサリも復活します。



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by tamatusima | 2016-12-07 00:01 | 和歌の浦の名産

和歌浦 明光通り 

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78年 全輪地図 明光通り
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昭和35年 明光通り いもおと

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by tamatusima | 2016-07-12 00:01 | 和歌の浦の名産

アルルのパン屋さん

御手洗池公園の道を挟んで東側のアルルのパン屋さんです。美味しいパンが販売されています。

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by tamatusima | 2016-05-02 00:01 | 和歌の浦の名産

和歌の浦干潟 潮干狩り 

春と秋の彼岸の頃は、潮の干満の差が最も大きくなります。潮干狩りの季節です。浅蜊(あさり)は、水の浅い所で漁るからといわれます。
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昭和37422日 朝日新聞和歌山版

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by tamatusima | 2016-04-22 00:01 | 和歌の浦の名産

和歌ノリ

平成35224日 大豊作の和歌ノリ 1000万枚上回る 採取に追われる業者たち「平年作800万枚に対し、一昨年は170万枚、昨年は570万枚とはるかに下回る収穫だった。豊作の原因は、シノ竹を立てたヒビのほかに、シュロ網による網ヒビを600ダナ増やしたことが一番に挙げられるが、同漁協では来シーズンには古い漁法の立て日々を少なくして、網ヒビを全漁場の2分の1に広げたいとしているので、伝統の和歌ノリの漁法が近代化されるのも遠い日ではないだろう。

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小学生の頃多くの和歌ノリが干されていました。わか冬の風物詩でした。和歌川一面に杭が打ち込まれていました。和歌海苔の復活、多くの和歌浦の人が海苔を愛おしく思い、昔と重ね合わせて思ったとしても今は今です。和歌浦の風景は変わりません。人の姿は、変わります。一生懸命に今を生きます。





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by tamatusima | 2016-02-24 00:01 | 和歌の浦の名産

和歌浦のアサリ

和歌浦の潮干狩りは、5月連休中の風物詩でした。平成26年3月末で長い伝統を持つ和歌川漁協協同組合、毛見崎漁協、布引漁協が廃止され、今は和歌浦漁協の管理です。平成26年3月には、関係者による2日間の潮干狩りが行われました。ザックザックとアサリが採れました。ハマグリも沢山取れました。










美しい和歌の浦干潟。生命が循環します。エイや放流され大きくなった大量のチヌから保護し、すくすくと天然あさりは、大きくなりました。今後も和歌の浦干潟で育ちます。




美味しい和歌の浦のあさりです。




江戸時代、妹背のり、妹背かきが有名でした。あさり、ハマグリも有名です。潮干狩りは、和歌の浦の風物詩でした。
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今、網の下ではアサリがすくすくと育っています。ノリそだがなくなり、障害物がなくなったことにより、エイ・チヌなどの魚の被害に遭っています。網の下は大丈夫。もうすぐに復活でしょうか。楽しみです。

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by tamatusima | 2016-01-22 00:01 | 和歌の浦の名産
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