名勝和歌の浦 玉津島保存会

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塩竈神社 古写真

「古書肆(しょし)紀国堂」和歌山市築港にある喫茶店水茶都の2階。絵ハガキ・古写真を収集する溝端佳則さんの古写真です。
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夫婦と思われる2人と学生2名。学生は青春を和歌浦で謳歌したのでしょう。


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# by tamatusima | 2018-02-18 00:01 | 玉津島神社・塩竈神社

妹背山

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清としています。妹背山です。

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# by tamatusima | 2018-02-17 00:01 | 妹背山

新和歌浦 石泉閣

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読売新聞朝刊。
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石泉閣でアルタミラ美術館ができます。新和歌浦への入り口。その石泉閣が草みれでした。県道部分の草も名勝和歌の浦クリーンアップ隊で奇麗にしていましたが、最近はきれいです。どのような美術館ができるか、楽しみです。


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# by tamatusima | 2018-02-16 00:01 | 新和歌浦

名勝和歌の浦クリーンアップ 紀州東照宮

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2月18日 日曜日 紀州東照宮です。寒いですが、身体を動かせば健康です。ご参加ください。


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# by tamatusima | 2018-02-15 00:01 | 名勝和歌の浦クリーンアップ

雪 名勝和歌の浦

2月13日 火曜日 雪が積もりました。昨年も積もっています。雪が積もった和歌浦の景色。美しい。
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# by tamatusima | 2018-02-14 00:01 | 名勝和歌の浦

妹背山 経王堂

三断橋を渡って行き当たりの右側の「小堂」は、「経王堂」と呼ばれます。梵文題目碑(ぼんもんだいもくひ)の覆屋です。妹背山には題目碑が二つあります。江戸時代には、妹背山多宝塔の梵文題目碑を「雄石」、経王堂の題目碑を「雌石」と呼んでいます。


雨の中梵文題目碑を守る再建された経王堂




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# by tamatusima | 2018-02-13 00:01 | 名勝和歌の浦

西浜中学校 ハイキングクラブ 三峰山 1235m

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2月11日 日曜日 奈良県の三峰山に登りました。1235m。冬山です。アイゼンをつけての登頂。霧氷を堪能しました。下り道、関節が痛くなり、大きく遅れました。鍛える必要ありです。

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# by tamatusima | 2018-02-12 00:01 | イベント

御旅所

和歌祭りの時、東照宮から神が乗った御輿が降りてきます。御輿には神が宿っています。その御輿が休む場所として御旅所があります。御旅所は、最初和歌公園の8の字公園にありましたが、幕末期、徳川治宝公により、不老橋新設、奠供山への拝殿建設などの事業と共に移されました。


17世紀中頃の片男波の風景です。御旅所があります。今の8の字公園にありました。


紀州和歌浦絵図1861年以前の絵図です。片男波が描かれています。


新波です。その後ろに御旅所が描かれています。地引き網が行われています。


明治40年頃の新波です。この旧ばとと呼ぶ堤防の後ろに御旅所がありました。


大正7年
新たな御旅所は、不老橋近くの片男波にあります
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# by tamatusima | 2018-02-11 00:01 | 名勝和歌の浦

妹背山 古写真

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妹背山経王堂前には、多くの人がいます。溝端佳則さん提供写真。

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# by tamatusima | 2018-02-10 00:01 | 妹背山

玉津島神社 天皇家和歌奉納

和歌の神様、衣通姫尊を祀る玉津島神社には、天皇・上皇の奉納和歌があります。天皇や上皇の古今伝授(勅撰和歌集である古今和歌集の解釈を、秘伝として師から弟子に伝えたもの)の後、勅使が紀州玉津島神社と摂津住吉神社に参詣して和歌を奉納したものです。玉津島神社所有の天皇奉納和歌は、
寛文四年奉納和歌短冊 後西上皇、
天和三年奉納和歌短冊 霊元天皇
 延享元年奉納和歌短冊 桜町天皇
 宝暦一○年奉納和歌短冊 桃園天皇
 明和四年奉納和歌短冊 後桜町天皇
 寛政九年奉納和歌短冊 光格天皇
 天保一三年奉納和歌短冊 仁孝天皇
 後桜町天皇奉納和歌短冊
があります。
この時期の玉津島神社を年表でみると、

1499 明応8年2月、後土御門上皇、玉津島社へ法楽歌4首詠進。           1569 永禄12年2月、里村紹巴、玉津島社へ参詣。
1606 慶長11年 11月27日、玉津島社殿遷宮。
1659 万治2年11月7日 玉津島社の本社瓦葺き遷宮。玉垣等を造営。
1660  万治3年4月 頼宣、玉津島神社歌仙殿建立、三十六歌仙絵を寄進。
紀州初代藩主徳川頼宣公が歌仙殿を建立し、三十六歌仙絵を寄進します。これが現在も残る玉津島神社所有のそれです。今回、拝殿改築に伴い、三十六歌仙絵の原寸写真を展示しています。
1664 寛文4年6月1日 後西上皇 御西院、玉津島社へ御製等50首を奉納。
この年、玉津島神社宝蔵建立。「和歌浦祭礼図屏風」成る。
第4代将軍家綱の時代です。松尾芭蕉が20歳の時です。
1665 寛文5年 頼宣、勘文(朝廷から諮問を依頼された学者などが由来・先例等の必要な情報を調査して報告(勘申)を行った文章のこと)従い、玉津島社の祭礼復興を命ずる。
1683 天保3年6月 霊元天皇、玉津島社へ御製等50首を奉納。
1668 寛文8年7月、頼宣、玉津島社へ詠歌1首を奉納。
1683 天和3年6月 仁孝天皇御製等50首を奉納。
同月、中院通躬、玉津島社へ詠歌3首を奉納。第5代将軍綱吉の時代です。綱吉37歳。前年には、八百屋お父の放火による江戸大火がありました。
1714 正徳4年8月、藩主徳川宗直、玉津島社へ霊元天皇等の「月次法楽和歌」上下2巻を奉納。拝殿と瑞垣の間の石灯籠2基は、この年号が入っているため、その関連であろうか。霊元天皇が奉納した石灯籠であろう。
1744 延享元年 桜町天皇御製等50首を奉納。 
8代将軍は、紀州藩からでた吉宗の時代。この年、のちの時代に影響を与えた石田梅岩が死去しています。
1754 宝暦10年 桃園天皇御製等50首を奉納。 
1762 明和4年2月 後桜町天皇御製等50首を奉納。 第117代女性最後の天皇です。この時、県指定美術工芸品(工芸品)神輿も、玉津島神社に近衛家から奉納されています。
1766 明和8年6月 後桜町天皇、春秋二季の玉津島社祭典復興指示。同年9月より
勅使派遣開始。玉津島社の二季祭典に初めて院使派遣(以下毎年)。
1794 寛政6年 本居宣長、和歌山に滞在し、玉津島神主弟子入り許す。
1797 寛政9年 11月 光格天皇・後桜町上皇、玉津島社へ御製等を奉納。
1832 天保3年 9月 玉津島社神主、奠供山上に拝所を建立し、「望祀の礼」を復旧。
奠供山碑(仁井田好古撰文)。奠供山上に建立。
1842 天保13年 12月 仁孝天皇、玉津島社へ御製等50首を奉納。
後世、後西・霊元・桜町・桃園・後桜町・後桃園・光格・仁孝天皇の御代においては、「法楽和歌会」と称し、玉津島の神に和歌を奉納する歌会が宮中で催された。奉納された天皇の直筆、御宸筆になる御製御短冊は、玉津島神社に保管されている。国指定名勝和歌の浦の中心である玉津島神社の持つ価値の高さは、天皇家との結びつきの深さでも判明する。和歌の神様、衣通姫尊を祀る玉津島神社。来年、国体に際し、天皇陛下が行幸されます。昭和46年、黒潮国体では、今上天皇が皇太子の時、道子妃殿下と共に不老橋の上から和歌の浦干潟を愛でられました。








『御願御成就』 『正徳四甲午歳(1716年・きのえうま年)』
霊元天皇奉納石灯籠。




16枚の菊の御門が入っています。天皇家からの奉納の石灯籠です。

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# by tamatusima | 2018-02-09 00:01 | 玉津島神社・塩竈神社

玉津島神社

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明治の玉津島神社です。

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# by tamatusima | 2018-02-08 00:01 | 玉津島神社・塩竈神社

名勝和歌の浦 雪が舞いました。

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紀州東照宮

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御手洗池公園

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和歌浦天満宮。
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玉津島神社
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寒い。雪が舞っています。

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# by tamatusima | 2018-02-07 00:01 | 名勝和歌の浦

和歌ノリ


昭和38年12月27日、朝日新聞和歌山版。和歌ノリの品質向上のため、栄養液をヘリコプターで散布しています。片男波の葦原を基地にして、40トンの液を散布。色つやが良くなり、3月いっぱいまで終了していた収穫が4月中頃までできるとの事。

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# by tamatusima | 2018-02-06 00:01 | 和歌の浦の名産

名勝和歌の浦クリーンアップ 和歌浦天満宮

2月4日日曜日 名勝和歌の浦クリーンアップ 和歌浦天満宮です。晴れです。何時ものメンバーとニュース和歌山を見た人が初めて来られました。ありがとうございます。

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次回、2月18日 紀州東照宮です。


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# by tamatusima | 2018-02-05 00:01 | 名勝和歌の浦クリーンアップ

名勝和歌の浦 妹背山



和歌山城と同じ17世紀の石垣。和歌の浦干潟から見るように造られています。

多宝塔。お万の方を祀ります。

菅原正明氏作図。多宝塔断面図。家康の妃であったお万の方は、熱心な日蓮宗信徒でした。多宝塔の中には南無妙法蓮華経と書かれた題目碑があり、その下の石室の中に15万個の経石が入っていました。『経石通信』 
妹背山頂上部から見た景色。名勝和歌の浦で美しい景色。妹背山、鏡山、奠供山各位置から和歌の浦干潟を見てください。


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# by tamatusima | 2018-02-04 00:01 | 妹背山

節分 和歌浦天満宮

節分、豆まきです。鬼は外、福は内。節分とは、字のごとく、季節の分かれ目。立春の前日。旧暦では、大晦日にあたり、前年の厄を祓う行事の代表が豆まき。芽が出る前の豆は、生命力の象徴です。その大切な豆には、霊気が宿るといわれ、その不思議な力が邪気を払うと信じられてきたのです。鬼は人に災いをもたらす代表的なもの。春を無事に迎えるために、豆まきをします。

大豆は、畑の牛肉といわれるほど栄養豊富。30%はタンパク質で、ビタミンやイソフラボンもたっぷり。味噌や豆腐など大豆製品は、長寿の秘訣です。

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玉津島神社の桜に固形の肥料を与えました。すくすく育ってください。


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# by tamatusima | 2018-02-03 00:01 | イベント

水軒の浜に松を植える会 桜植樹 

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松葉堆肥箱作と桜を植樹しました。
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# by tamatusima | 2018-02-02 00:01 | 水軒の浜に松を植える会

名勝和歌の浦クリーンアップ 和歌浦天満宮



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2月4日 和歌浦天満宮、18日 紀州東照宮です。
2月


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# by tamatusima | 2018-02-01 00:01 | 名勝和歌の浦クリーンアップ

名勝和歌の浦

神亀元年(724)、聖武天皇は、和歌の浦の景観に深く感動し、弱浜を明光浦と改め、春秋2回、官人を遣わし玉津島の神、明光浦の霊を祀った。同行した山部赤人は、「若の浦に 潮満ちくれば 潟を無み  芦辺をさして 鶴鳴き渡る」と詠む。この短歌に端を発し、和歌の浦は都に住む歴代天皇や貴族にとって憧れの海の景勝地となり、和歌の歌枕として広く知られるようになった。さらに平安時代からは、伽羅岩と呼ぶ岩肌が木理のような岩と松の緑に彩られた奠供山・鏡山・妹背山など6つの島嶼から成る玉津島の形姿は、伸びつつあった片男波の砂嘴や干潟と共に多くの人々を惹きつけた。

文章は、和歌山県文化遺産活用活性化委員会作成の小冊子、文化財マップより引用。




妹背山、鏡山、奠供山、雲蓋山、妙見山、船頭山の六つの島です。御手洗池は、和歌の浦干潟が天満宮の下まで入り込み、その痕跡の池です。現在は、妹背山だけが島です。
和歌山市博物館 『和歌浦』より

和歌の浦干潟を見守る山部赤人歌碑。昭和28年建立です。


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# by tamatusima | 2018-01-31 00:01 | 名勝和歌の浦

名勝和歌の浦

近世には、和歌山城主となった浅野氏や徳川氏により和歌の浦は、聖地・名所として保護・整備された。紀州藩初代藩主徳川頼宣(1602~1671)は、父家康の慰霊のために東照宮を建立し、母養珠院を祀るため、妹背山多宝塔を整備した。また、江戸時代後期には、10代藩主治宝の命により、新たに造られた東照宮の御旅所へと延びる御成道に沿って、石造アーチ橋の意匠・構造を持つ石橋が架けられ、不老橋と名付けられた。また玉津島神社の北側、奠供山へ登る階段の整備を行い、山頂に拝殿を造り、春・秋の「望祀の礼」(牲(生け贄)・粢(しとぎ)を供し、山川を遠望して祭る祭り)が行われたとされる。またこの拝殿は、観海閣と同一規模とされる。

古写真は県立文書館溝端主任提供。文章は、和歌山県文化遺産活用活性化委員会作成の小冊子、文化財マップより引用。

和歌祭り

妹背山と三断橋
不老橋

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# by tamatusima | 2018-01-30 00:01 | 名勝和歌の浦

和歌浦天満宮 書初め表彰

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和歌浦天満宮で書き初め入賞者を表彰しました。読売新聞。
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2月3日 節分、豆まきがあります。
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# by tamatusima | 2018-01-29 00:01 | 和歌浦天満宮

塩竈神社

紀州藩初代藩主徳川頼宣公が天下の名勝和歌の浦、父家康を東照宮に、母お万の方を妹背山に祀り、徳川家の権威を天下に知らしめようとした和歌の浦。和歌の浦は、私達が住む街です。

塩竈神社、明治30年頃。木製の鳥居の奥には、瑞垣が見えます。現在より、かなり手前に見えます。

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# by tamatusima | 2018-01-28 00:01 | 玉津島神社・塩竈神社

塩竈神社

明治40年頃。塩釜神社。正月です。遠くに紀三井寺が見えます。元気な和歌の女性は、明治、大正、昭和と時代と共に生きました。

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# by tamatusima | 2018-01-27 00:01 | 玉津島神社・塩竈神社

アサリ姫プロジェクト

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朝日新聞に紹介されました。


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# by tamatusima | 2018-01-26 00:01 | 和歌の浦の名産

古写真 名勝和歌の浦

天下の名勝和歌の浦。聖武天皇が行幸し、その景観を守れとの詔を発した玉津島。同行した山部赤人が和歌を詠み、和歌三神を祀ることになった玉津島。万葉歌が豊富に残る和歌の浦です。

尊供山です。昇降機明光台が見えます。市町川の幅が今より大きく、人力車が見えます。明治43~44年頃。

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# by tamatusima | 2018-01-25 00:01 | 名勝和歌の浦

古写真 名勝和歌の浦

 天下の名勝和歌の浦。藤本清二郎和歌山大学教授監修の『和歌の浦百景』で見ていきます。東方出版 1993年11月30日


頼宣公が母お万の方を祀った妹背山です。石畳が伽羅岩の際まで奇麗に見えます。現在は土砂が落ちてきているのでしょう。明治40年頃。

妹背山の風景。大正時代。紀三井寺に行くには、渡船しかない時代。木造の観海閣、妹背山の石垣、多宝塔、松林が見えます。紀州藩初代藩主頼宣公の美意識が、設計者に投影し、和歌の浦干潟を見る、見られることを意識した絶妙な配置です。

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# by tamatusima | 2018-01-24 09:25 | 名勝和歌の浦

塩竈神社

 明治時代の塩竈神社です。和合の松が立ってます。輿の窟(こしのいわや)に人々は祈っています。輿の窟は、玉津島神社の御旅所です。

塩竃神社がある場所は、伽羅岩と呼ばれる一枚岩で、岩と松の組み合わさった風景がきれいです。輿の窟(こしのいわや)は、自然に浸食された洞窟です。平安時代から室町時代、紀ノ川河口部にあった玉津島神社に、丹生都比売神社(にゅうつひめじんじゃ)から神輿(みこし)が来る浜降り(はまおり)神事がありました。その時、一晩奉置される聖なる地が塩竃神社です。そのため、輿の岩屋と呼ばれています。今は安産の神様です。多くの人が来られます。


 


 


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# by tamatusima | 2018-01-23 00:01 | 玉津島神社・塩竈神社

名勝和歌の浦クリーンアップ 奠供山と鏡山 玉津島神社

1月21日 日曜日 9時30分から12時まで、名勝和歌の浦クリーンアップです。名勝和歌の浦の中核、日本遺産の誕生の地、玉津島神社と奠供山、鏡山です。鏡山も奠供山も眺望地点です。名勝和歌の浦の指定基準、「展望地点」の妹背山、鏡山、奠供山が該当します。展望を邪魔する樹木は、いち早く伐採する必要があります。


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展望地点、奠供山への階段です。玉津島神社により、きれいにされています。

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お疲れ様です。

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次回は、和歌浦天満宮です。


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# by tamatusima | 2018-01-22 00:01 | 名勝和歌の浦クリーンアップ

日本遺産 絶景の宝庫 和歌の浦 シンポジューム

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多くの人が訪れます。日本遺産に登録されてから、旅行パックになったようです。




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# by tamatusima | 2018-01-21 00:01 | イベント

和歌浦天満宮 初天神 

大寒 (だいかん)
一年で一番寒さの厳しい頃 。これからは暖かくなると言うことである。春はもう目前である。
大寒 (だいかん) 一年で一番寒さの厳しい頃 。

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和歌浦天満宮では、1月25日 初天神、2月3日節分の豆まきがあります。

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# by tamatusima | 2018-01-20 00:01 | 和歌浦天満宮
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名勝和歌の浦の自然・歴史・文化の情報発信


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